しゃある通信

#02-01 [PC,GAME]祝!! DIABLO 撃破!!
実は昨日の「けっ。」って書いたあとに「NIGHTMARE だと金稼げるぜー」って話を聞いたので NIGHTMARE/catacomb に潜ってたら、黄色い骸骨に殺されたのだった…(汗;)。1 時ちょっと前のこと だった。Lv22。失意に暮れて、とぼとぼ帰る。

仕事が始まっても、なんかやる気が起きない(ぉぃ)ので、C: ドライブを圧縮したり。

てなわけで(?)、昨日の終業直後からアイテムを揃えようとして Battle.net で一緒に潜ってくれる人を 探してたら、Lv25 Rogue の Kawase さんから「アイテム探しに NORMAL/cave or hell にいきま せんか?」とのお誘いを受けたのでホイホイとついていく(汗;)。Lv23 Sorcerer の alphonse さん も一緒。alphonse さんは Sorcerer なのに HP が 256 もある。PK か? と思ったら肉体派だったようだ。 勘違いしてゴメン。

で、潜ってはアイテムを持ち帰り品評会をして分配の繰り返し。ここで初めて 12 階に潜った(汗;)。 レベルも Lv23 に上がった。死んだときに失ったアイテムと同じものは手に入らなかったが、 そこそこ充実してきて、魔法もバンバン使えるようになった。Kawase さんが「hell にいく?」というから 「うーむ、ま、なんとかなるか」と気楽に答えたけど内心はドキドキもんだ。そろそろ アシデマトイになるんじゃねーかなー、と思ってたが、そんなことはない、Fire Ball でガンガン撃破 してゆく。

しかし、15 階にきて様相は一変した。ヲレの呪文は火炎系と雷撃系を中心に鍛えてあるのだが、 これらの呪文をことごとく resist する敵が登場。まったく倒せん…。すっかり邪魔もの。 MANA Shield を張って斥候になる(汗;)。かなり MANA の消費が激しいなぁ。ガンガン削られる…。

ついに Diablo がいる層へ。ひー、ツラすぎる〜。あ、kawase さん死んだ…。alphonse さん、なんとか 持ちこたえててね〜、MANA 買って charge してくるから。…戻ったら Kawase さん復活してた。よし。

いくぜ!!

きゃー!! Diablo がきたー!! 動きが速いー!! MANA Shield どんどん削られるー!! あ、また Kawase さん死んだ…。頼むぜ、alphonse!!(←呼び捨て(汗;)) ヲレが Diablo を引きつけておくからその間に Kawase を(←また呼び捨て)生き返らせておいてくれ〜。

削られながら同じところをぐるぐる回り続けて幾星霜。もういいか。Potion of full MANA も残り少ない し。じゃ、任せたぜ、足止めしてくれ!! …では STAFF of Holy Bolt を装備して、と。あ、 例の敵に囲まれた…。タコ殴り…。死亡(悲)。真っ赤な画面を見つめながら 「これでおしまいか…」と呆然としてたら、強制スクロール!! Diablo が血シブキ上げている!! 二人のどちらかがトドメをさしたんだ。

やった!!

感動のエンディングだぜ(前にも人のを見てるけど)。

……ん? でもヲレ死んだんだよな…。装備なくなっちゃうのかな…。せっかくそこそこいいアイテムが 揃ったのに…(悲)。

エンディングムービーが終了した。すかさず IPX モードで create して装備を確かめる。 全部残ってる!! よかった…。喜びをわかち合うために再び Battle.net へ。わーい、勲章が ついてる。わかち合いたいが、日本のチャンネルは混んでいて読みづらかったので敬意を表して Kawase という名前の channel を作る。やはりトドメをさしたのは Kawase さんだったそうだ。3 人ともとても 感動している。Kawase さんが死んだ時にヲレが Diablo を引きつけていたのがベリーナイスだった、と いうのを聞いて「ああ、ムダ死にじゃなくてよかった」と安堵した途端、全身に鳥肌が(汗;)。

このツラく苦しい闘いを生き抜いたおかげで友情が芽生えたことを実感した 3 人は、またパーティを組む 約束をして散っていったのであった…(続く)。

ほ〜ら、DIABLO やりたくなってきたでしょー、海月さん(笑)。

これじゃ DIABLO 日記のソシリを受けてしまってもしかたがないな(汗;)。まぁ、仕事のことは書けない のだが。

昼ブロ(汗;)。Hell に潜ってみた。社内協力プレイ。かなり乱戦。でも Lv24 になったし magic +29 の RING ももらったし unique な Guardian(69) STAFF も拾ったので、よい潜りであった。



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© 1997 Kazuya 'Sharl' Masuda
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